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  タブレットからの信号での走行試験を実施しました。 草刈りロータの歯は、3Dプリンタで製作の樹脂製です。
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  フレームが完成したので、起動確認を実施しました。 カメラで自動運転するコンピュータを搭載すると完成です。 配線確認を確実に行い、安全を確保して起動式を行いました。 メインスイッチオンの瞬間です。
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  NVIDIA Jetsonのセッティング、画像認識と車両制御プログラムの改良、タブレットのアプリからArduinoへの信号送信、車輪モータドライバへの指示プログラムもほぼ完成しました。 みんなで共有して作業のできる開発環境が決め手でした。みんな使いこなしている。

自動草刈り機の製作状況

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タブレットのアプリを作成し、 自動運転モードとマニュアルコントロールの切り替えもするようにしました。 四輪の直動モータも制御できるようになりました。 モータドライバの設定は複雑ですが、何とかクリヤしています。  
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 自動草刈り機のフレームに、モーター制御関係部品の配置を決めました。ワイヤレスリモコンの準備他、順調に進んでいます。
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 いよいよ自動草刈り機のフレームが出来てきました。モーター制御の準備もできました。システムを組み上げていくのが楽しみになっています。